美容成分

プラセンタの中のコハク酸ジエトキシエチル(琥珀酸)とは?

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琥珀酸、コハク酸ジエトキシエチルとはコハク酸とエトキシエタノールからなる美容成分で、ヴィーナスプラセンタ原液では肌に染み込む、うるおいで満たし乾燥から防いでくれる働きをしてくれます。

ビューティプラセンタ原液のすぐに潤いで満たされる、この特徴は琥珀酸の油性にも水性にも交じりやすい性質を利用して、プラス潤い成分を与えてくれるので冬の乾燥や、乾燥からくるくすみを肌の奥から美容成分を染み込ませてくれ、内側から潤いを満たして透明感溢れる白く輝く肌へと導いてくれます。

透明感は潤いで満たされてこそ、出てくるもので他の人にも清潔感を溢れさせる印象を与えてくれるだけでなく、自分も鏡で見てとても満足のいく美肌へと導いてくれます。

メイクで肌をキレイに見せるよりも、やっぱり内側からあふれる透明感のある肌と言うのは何歳になっても手に入れたいものですからね!

もちろんビューティプラセンタ原液には、ビューティプラセンタエキスプロテオグリカンサイタイエキス、ヒアルロン酸も入っていて殆どの人の肌がこれひとつで理想の肌へ☆

 

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